無限の神話倶楽部員

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名前の由来や呼称の由来又は説明
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呼称
マスタから一言!
ブルーライト
蒼氷の剣

遥か昔、まだ水で火をけせず、火で水を蒸発させることが出来なかった時代
水と炎の争いがあった、それはこの世に生きる全ての生き物と全ての神にも被害がでるほどの大きな争いだった。
人間は泣き、神は叫び、それは地獄としか言いようのない光景だった、だが地獄に蜘蛛の糸が落ちるようにこの世界にも一本の救いの糸が降り立った、それは地球上の全ての生き物の思いを神が結晶にして作り上げた剣。
この剣は物や者に宿る思いを凍らす力をもった最初で最後の剣、そして・・・
「神は力を生き物は思いを振るった。」
全てを溶かさんと燃え盛る炎の怒りを沈め、全てを飲み込まんとする水の怒りを凍らせこの争いは終わりを迎えた。
この争いがあってから水で火を消せ、火で水を蒸発させることが出来るようになったと言う・・・・。
107
「蒼氷の剣の世界」
「マスター+このHPの管理人」
miyosi
大神: 狼: フェンリル: Fenrir

フェンリルは神々が監視しやすいアースガルドに連れてこられた。
 しかし、あまりに狂暴だった為チュールしか餌を与える事が出来なかった。
 初めのうち、オーディンはフェンリルの事をあまり考えていなかったが、ノルニルからフェンリルに食われる事になると宣告されると、オーディンはフェンリルを監禁する事に決めた。
 だが、どんな鎖もフェンリルを縛る事は出来なかった。が、小人達が山の根と鳥の唾液で作ったグレイプニルという魔法の紐で縛る事に成功した。
 フェンリルにグレイプニルを巻き付ける時フェンリルはグレイプニルが危険ではないと言う事を証明としてチュールの手を自らの口に入れる事を要求した。
 そして、フェンリルがグレイプニルを壊す事が出来ないと悟った時、チュールの手を噛み切ってしまう。
 フェンリルはそれから動けないように岩につながれ、口には剣を入れられ、もはや、噛む事も出来なくなっていた。

 ラグナロクの時、捕われの身から自由になる。
 そして、巨大な口はすさまじく大きく開き(下顎は大地に触れ、上顎は天に届いた)オーディンを呑み込んでしまう。
100
「白銀の大神」
やっば〜越されちまうだよ〜狩りスンナ!!(ぉぃダメマス!!
スノーライト
あまてらすおおみかみ: 天照大神・天照大御神

日本神話で、高天原(たかまのはら)の主神。伊弉諾尊(いざなぎのみこと)の娘。太陽神であり、また、皇室の祖神として伊勢神宮の内宮に祭られている。
42
「天照の影の世界」」
「この頃は大体このテチ子使ってます」
リーフライト

緑の中の本当の世界・・・「あ な た は 見 つ け ら れ ま す か ?」
26
「緑濃き我が世界」
「もうナヤはいいや!!」
ダークライト

我ハ漆黒ノミヲ知ル者、君モ来ルカイコノ闇ノ中エ。
24
「漆黒の光の世界」
「範囲攻撃無いと祝福Dはやってられんorz」
ローズライト
バラ: 薔薇: rose

バラ科バラ属の低木の総称。特に、観賞用に改良された園芸品種。枝にとげがあり、蔓(つる)状となるものもある。葉は羽状複葉。萼(がく)・花びらとも5枚が基本で、重弁もある。花は香りが強く、咲く形から抱え咲き・剣弁咲き・高芯咲き・平咲きなどとよぶ。色は紅・赤・黄色などさまざまあるが、青色はない。
23
「紅き薔薇の世界」
「imagine a rosy future」訳(ばら色の未来を心に描く。) (゜ー゜)ニヤリ
トールライト
トール: Thor

北欧神話に出てくる雷神であり、豊穣神の性質もある。トールにはさまざまな逸話があり、女装する話や、巨人との一騎打ち、世界蛇ヨルムンガンドを釣るなど数多くある。トールは、北欧神話に出てくる神々、巨人達の中でも一番強いとされている。しかし性格は優しく、心を込めて謝ればたいていの事は許してくれる心優しい神である。
「輝く雷光の世界」
「正直キャラ作っただけで終わり・・・乙」
ネミ
しんわ: 神話: mythical; mythological

1 宇宙・人間・動植物・文化などの起源・創造などを始めとする自然・社会現象を超自然的存在(神)や英雄などと関連させて説く説話。

2 実体は明らかでないのに、長い間人々によって絶対のものと信じこまれ、称賛や畏怖の目で見られてきた事柄。
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「輝く神話の世界」
「俺は応援してる!!!!!」
六月
ニライ・カナイ

ニライ・カナイ(ニライカナイは儀礼用語である。伝承ではただニライと呼ばれる。以下ニライで統一)は、ニルヤ、ネリヤ、ニロー、ネヤともよばれることがある。文献によっては儀来・河内と表記される。ニライは沖縄において海の彼方にあると考えられていた他界である。
『琉球神道記』巻五には、「時に国に火なし竜宮より是を求めて国を成就し・・」とある。ここでの竜宮とはニライのことである。子供もニライからもたらされるとする地方もある。
 今までとは反対に害をなす鼠・害虫が追いやられるのもニライである。これは害虫もまたニライの出身であり、それをニライへ送り返すと言う意味が含まれている。「宇根真謝作物の為浜下之時宇根祝女火之神前御たかへ言」には「日の神の子である鼠が農作物に危害を加えるのでニライカナイに放逐して押し込めて・・」とある。
 この二点は前者は穀霊スクナヒコナの故郷である「常世国」に、後者は穢れが送られる『延喜式』中の祝詞「六月の晦の大祓」における「根国(ねのくに)・底の国」と似ている
「六月の晦の世界」
「説明長すぎじゃぁ〜」
Lindis
りん: : a manly [gallant] figure

態度などがひきしまっているさま。りりしいさま。多く「凛と」の形で用いられる。
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「凛ちゃんじゃぁ」
「凛って名前いいよね・・・・俺も凛って漢字ほしぃょ」


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